バッテリー最適化ガード

2011-08-23アンドロイドアプリ仕事効率化無料アプリ

バッテリーの性能をアップさせて、バッテリーを延命させるアプリ「バッテリー最適化ガード」の紹介です。

スマートフォンは、アプリや画面の明るさ、wifi、bluetoothなどを試用する事でバッテリー消費が多いため、バッテリーの持ちもだんだん悪くなってきます。

そんなときは、バッテリー最適化ガードを使ってバッテリーの持ちを良くすることが可能なのです!

和訳がおかしいところがあるのはご愛敬ですが、一応日本語にも対応しているので通常使う分には困ることはないでしょう。

バッテリーを長持ちさせたい!バッテリーの減りが異常!って思う方は、是非細かく設定して、バッテリー稼働時間、寿命の延長を目指しましょう!


バッテリー最適化ガードを起動するとバッテリーの現在の状況が表示されます。

バッテリーの事がここまで解るのは素晴らしい!当方のバッテリーの健康状態はまだ「良好」。
健康状態ではバッテリーの劣化も解るので、交換の目安にもなりますね。


「電池の最適化」をタップしてみます。
この項目では、自分のスマートフォンの使い方によって設定を変更することが出来ます。


「画面ロック時」をタップしたところ。

画面がロックされたら「WiFi」「ブルートゥース」「GPS」をロックするという設定です。

画面のロックが解除されると自動的にこれらは復帰する事になります。

特に、上記の「WiFi」「ブルートゥース」「GPS」は画面が消えていて、使っていない状況にもかかわらず接続されていることが多く、放置されることでバッテリーの減りが異常に早くなったりするのです。


この他にも「携帯電話の信号が低い時」「WiFi信号が低い時」「知的省エネの設定」など、更に詳細な設定をして言うことで、バッテリーの無駄な消費を抑える事が出来るのです。


「電池の性能」では、バッテリーの状況によって音声での通知や警告音、バッテリーの残量が少ない場合には自動的に「WiFi」「Bluetooth」の接続を切ってくれます。
いちいち自分で切らなくても良いのは便利の一言!


また、バッテリー最適化ガードはバッテリーの温度も計測しており、バッテリーが一定温度に達すると警告音をならします。
ステータースバーにも温度表示が可能。

こういった設定はバッテリーに負担が無いようにする為でしょう。


上の画像はウィジェット表示。

アイコンを見てもらえれば解る通り、「WiFi」「Bluetooth」「GPS」「液晶明るさ」「バックライト時間の設定」をホーム画面で操作することが出来ます。

バッテリーに対する詳細な設定をする事で、バッテリーの劣化は章がないにしても、バッテリーの持続時間や延命する事が出来るのです。

なぜかバッテリーの減りが早い、もう少し持続時間が延びないか。などの要望に応えられるアプリです。

バッテリー最適化ガードを利用して、バッテリーを長持ちさせてみてはいかがでしょうか??

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