TuneWikiは – 音楽と歌詞

2012-05-03アンドロイドアプリ無料アプリ音楽&オーディオ

『TuneWikiは – 音楽と歌詞』は、楽曲の再生、検索、歌詞表示などが楽しめる音楽プレイヤーアプリです。
TwitterやfacebookなどSNSとも連携できる高機能なプレイヤーで音楽を中心とした趣味の幅を広げることができます。

初めてアプリを立ち上げた際には、アプリのそれぞれのボタンの説明や、操作方法が表示されます。
画面上部のキャンセルボタンをタップすることで操作開始です。

『SoundHound』は、スマートフォンに楽曲を聴かせるだけで、その楽曲名、歌詞、YouTubeまで検索ができるアプリです。

普段生活していて、テレビやCMで使われている楽曲、街で流れている楽曲、ラジオから聴こえる楽曲などこの曲のタイトルなんだっけ?と思うことは結構ありますよね。
そんな時は、このアプリの画面中央の「Tap Here」をタップするだけで、簡単に調べることができます。

本アプリの特徴はその認識精度の高さにあり、鼻歌でも見事な的中率を誇ります。
また、洋楽、邦楽、クラシック、アニメソング、民謡と多彩なジャンルをカバーしているのが嬉しいところ。

『Shazam』はスマートフォンで音楽生活をちょっと豊かにできるアプリです。

音源にスマートフォンを向けて楽曲検索をしたり、YouTubeでアーティストの動画を検索したり、FacebookやTwitterと連携したりとアプリを使ってみるとその便利さが分かると思います。

初めてアプリを起動するとセットアップ画面になります。セットアップは面倒な操作が一切なく、画面タッチだけで完了できます。

オーディオ コンサート

2011-12-26アンドロイドアプリ無料アプリ音楽&オーディオ

『オーディオ コンサート』はヘッドフォンを使う時と使わない時で端末のボリューム設定を自動で変更できるアプリです。

電車移動中などヘッドフォンを使う場合、そのままのボリューム設定では大きすぎたり小さすぎたりして、その都度変更することを煩わしく感じた経験はないでしょうか。
ヘッドフォンで大きすぎる音を聴くのは難聴の原因になる場合もあるので、耳の健康のためにも重宝するアプリです。

また、ヘッドフォンが外れたことを検知してボリューム設定を自動変更するので、電車の中などで不意にヘッドフォンが外れて、周囲に音楽が漏れてしまう……なんてことも防げます。

Lyrica – 歌詞が表示される音楽プレイヤー -

2011-11-28アンドロイドアプリ無料アプリ音楽&オーディオ

『Lyrica』は歌詞表示ができる月間1500万再生を記録するほどの人気音楽プレイヤーアプリです。

スマートフォンに保存している楽曲の歌詞を邦楽・洋楽問わず検索ができます。

対応楽曲数は国内最大級の邦楽12万曲・洋楽59万曲で、一部楽曲はCD発売前からでも歌詞情報が提供される程の国内最速の対応なので、カラオケの練習にも役立ちますよ。

Android専用の音楽プレイヤー「PowerAMP Music Player」の紹介です。
対応している拡張子の範囲は広く「MP3」「MP4」「OGG」「WMA」「WAV」「APE」「TTA」など、現行で使われている殆どに対応しています。
イコライザーも付いており、低音や高音の調整、クロスフェード、ギャップレス、ヘッドセットへのサポートなど音楽専用のプレイヤーにも負けないほどの機能が備わっています。
音にもこだわりたい方にオススメのアプリケーションです。

アプリを起動した状態。かなりスタイリッシュでカッコイイプレイヤーです。

このアプリケーションは音楽をダウンロードする事が出来ます。ただし、アプリはインストールしたとしても音楽を無料でダウンロードする行為が日本では違法に当たる場合がありますので、あくまでこういうことが出来るソフトとしてご理解ください。
アプリのタイトルにもあるとおり、音楽をダウンロードするソフトで音楽・歌詞を検索してダウンロードする事ができます。しかも無料。シンプルな操作性でSDカードに保存している音楽をプレイヤーの様に使えます。
タブで管理しており、「search」「library」「download」「about」とそれぞれのタブをタップする事で、その機能を使うページに移ることが出来ます。

ライブ、ローカル、グローバルと様々なコンテンツを楽しむことが出来る「Tunein Radio」の紹介です。
このアプリでは「ローカル」「おすすめ」「音楽」「スポーツ」「トーク」などなど、全て地域別や言語別にコンテンツを選んでインターネットラジオで聞くことが出来ます。
50000以上の海外番組も聞くことが出来るのはとってもおもしろいと思います!
もちろん試聴は無料で日本の番組や音楽も聴くことが出来ますので、通勤時間中や寝る前など使う場所を選びません。