GO ランチャー EX (Go Launcher EX)

2012-04-16アンドロイドアプリ仕事効率化無料アプリ

『GO ランチャー EX』は、スマートフォンのデスクトップとも言うべきホーム画面、アプリ一覧が表示されるドロワー画面のテーマやアイコンの編集などができるスマートフォンカスタマイズアプリです。
多様なテーマが用意されていることや、独自のガジェットが豊富なことが特徴。
また、ドロワー画面内のアプリの表示順の変更、ドロワー画面内でアプリの表示・非表示の設定ができるなど、カスタマイズできる項目が多いのが魅力です。

ホーム画面でMENUボタンを押すと、テーマの変更やアイコンの変更など『Go ランチャーEX』アプリの設定が行えます。

メモリブースター軽量(Memory Booster)

2012-03-02アンドロイドアプリ仕事効率化無料アプリ

『メモリブースター軽量』はスマートフォンの動作を高速化できるメモリー最適化アプリです。

スマートフォンを使い続けていると、動作が遅いとか、操作を一切受け付けないフリーズ状態になった経験はないでしょうか。

アプリの起動終了の繰り返しにより発生するメモリー断片化による端末のパフォーマンス低下や、本来はアプリ終了時に解放されるメモリの一部または、全部が解放されずに確保したままの状態になってしまうメモリーリークが原因です。

本アプリは、端末のメモリーを視覚的に管理でき、実行中のプロセスを意図的に終了させることができ、メモリーを明示的に解放することで、端末の不具合を解消したり、動作を高速化することができます。

スマートフォンに変えたとき。必ずと言っていいほど直面する問題点があります。それは、「文字が打ちにくい!」という問題! 以前のケータイならばボタンをカチカチと押していくだけでしたが、スマートフォンにはボタンがありません。押した感触もないし、メールは頑張って返すけれど、メモの数は減った……。もっと何とかならないの?
そこで何とかするのがこのアプリ、『親筆』。

スマートフォンの売りである感覚操作を活かしたこのアプリ。なんと、画面に指で文字を書いていくだけで文字を入力できるのです!
とはいえ、文字の個性は人それぞれ、うまく認識しないのでは? そんな疑問も一気に飛んで行ってしまう、このアプリは、入力した文字をそのままの筆跡でメモにしていってくれるのです。

AndroidスマートフォンにはさまざまなAndroidアプリをインストールすることによって、いろいろなゲームが遊べたり、便利なツールが使えるようになり、よりさまざまな局面で役に立ってくれます。

しかし、アプリをダウンロードしてインストールしていくと、やがて頭を悩ませるようになってくるのが「スマートフォンの内蔵メモリの容量」について。
アプリをインストールするたびに、どんどん内蔵メモリの残りが少なくなってしまい、やがては新しいアプリをインストールできなくなってしまう……。

SDカードがあれば、アプリのデータの一部をSDカードに移すことで、本体メモリの消費を少なくすることはできますが、アプリによってはSDカードに移せないアプリや、移したとしても本体内のデータを大きくとってしまうアプリというものもあります。

結局、本体メモリの空きを作るために、泣く泣くアンインストールする羽目に……という経験をした人も多いでしょう。

そんな時、せめてアプリデータのバックアップを残しておいて、後で好きなときにインストールしなおすことができれば……と思った人もいるのではないでしょうか?

そんな願いをかなえてくれるのがこのアプリ、『App Backup & Restore』。

『CamiApp』はノートに手書きした内容をスマートフォンで撮影すると、自動で補正、データ化して整理することができるアプリです。

手書きのノートが手軽に、スキャナーも要らずにデータ化でき、分類整理、情報共有などが行えるので、会議のメモや勉強のノート整理などいろいろな用途に使用できます。

『CamiApp』で自動補正するには枠線が記載されているKOKUYOの専用のノートが必要です。

B5やA4、A6など色々なサイズで、ノートブックやリングノートなどの種類のノートが用意されているのが、文具メーカーKOKUYOの公式アプリならではの特徴ですね。

写真から色の詳細情報を抽出!

Webデザイナーなどのクリエイティブな仕事に携わる人にとって、「色」の判別は重要な作業の1つといえるでしょう。例えば「赤」といっても千差万別。非常にきめ細かく赤を分け、どの赤色がデザインする上で適切なのかを判断しなければなりません。

こうした色の追求は、写真の中のある部分で使われている色を再現するといったことも間々あります。しかし写真の場合、同じ赤でも影や動き、光の照り返しなどでさまざまな色に変化しています。これをデザイナーは把握し、どんな赤色が使われているのかを判別しなければならないのです。

では、写真で使われている色をどのように識別するのか。一般的には画像編集ソフトなどで可能ですが、外出先などの風景で気になる色があったときには、その色情報をその場で識別するのは一般的には難しいはず。しかしAndroid用アプリ『ColorSnap』を使えば、スマホ上で簡単に色情報を確認することが可能となります。

急ぎのメモなら指で殴り書きが一番速い!

何かをメモしたいときにスマートフォンを使う人が増えています。しかしメモ用アプリを起動し、文字を入力するのでは少々時間がかかってしまいます。急ぎの場合、文字入力は時間を要するので不向きです。もっと簡単かつ素早くメモする方法はないものでしょうか…。

こうしたときに役立つアプリが『Whiteboard』です。これは、文字をキーボードを使って入力するのではなく、指で画面をなぞって書き留めます。キーボードを叩く必要がないのですぐに文字を入力できるほか、指で記入するので、文字以外に地図やイメージなどを書き留めて保存することも可能です。

App2SD – 内蔵メモリの容量を節約する

2011-12-31アンドロイドアプリ仕事効率化無料アプリ

Android端末内に保存されているアプリをSDカードに移すことが出来るアプリ「App2SD-内蔵メモリの量を節約する」の紹介です。

アンドロイドマーケットでアプリをダウンロードすると、端末本体のメモリに保存されます。この際に、SDカードに移せるアプリはステータースバーに表示されますね。ただし、アプリの中にはSDカードに移動すると挙動がおかしくなってしまうものもあり、SDに移動出来るものは実際限られます。

そこで強制的に本体内メモリに保存されるアプリをSDカードに移動する事が出来るのがこの「App2SD」というわけ!

では早速アプリの紹介に行きたいと思います!

アプリを起動すると、左記画面のアプリ一覧が表示されます。

画面は内蔵メモリに保存されているアプリです。

Googleに保存するファイルをスマートフォンから閲覧しよう!

Googleの各種サービスの中には、WordやExcelなどの文書ファイルを管理する「Googleドキュメント」というものがあります。PDFやJPEGなどさまざまなファイルをクラウド上に保存しておき、異なるデバイスでも同一ファイルにアクセスできるようにします。PCはWebブラウザ経由でGoogleドキュメントにアクセスしますが、Androidは専用アプリ『Googleドキュメント』を利用するのが便利です。ブラウザからもアクセスできますが、アプリを利用した方がドキュメントが探しやすい、閲覧しやすいなどのメリットがあります。

『PCM録音 Lite』はスマートフォンを使って簡単に音声録音ができるアプリです。

外出時にいつでも持ち歩いているスマートフォンをICレコーダー替わりに使えるので、仕事上の会議の議事録作成や、メモを取りたいけど手が離せない講義や習い事に重宝します。

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